第1946回

「何かの象徴になった者は、自分を悪人として揶揄する嫌がらせの声と戦うと同時に、『味方』のふりをして自分を聖人に仕立て上げようとする一見善意の声にも抗わなくてはいけない」 鈴木涼美(作家)

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